95~96年頃。昔のFAT BEATS店内でのRoc Raida on the1&2s

NYヒップホップのハードコアなアティチュードをターンテーブルで表現してみせ、

NYのシーンに「ターンテーブリスト」というアートフォームを確立させた原動力。

それまで、ラッパーに比べてDJの地位はまだ驚くほど低かった。

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